Kindle

Amazonの電子書籍端末「Kindle」に関する最新ニュースやKindle Storeの動向など、Kindleに関する話題をお届けします。

news104.jpg

対象書籍は毎月少しずつ増やしていくと発表されていたが、いい意味で裏切られた形だ。(2014/12/18)

news042.jpg

厳選した人気タイトル100点を無料配信する期間限定キャンペーンも実施中。(2014/12/17)

FEATURES

これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――Kindleストア
特集

eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”。ここでは、10月25日にオープンしたばかりのKindleストアを速報版でお届けする。

news090.jpg
まずは『三国志』など約1500冊で:

「人物」「トピック」「画像」の3つのカテゴリから、人物紹介を表示したり、該当ページにジャンプするといったことなどが可能に。(2014/12/12)

news093.jpg
Kindle ピンポイントレビュー:

文章中の難しい英単語を簡単な同義語に言い換えてくれる。(2014/12/04)

news036.jpg
Kindle ピンポイントレビュー:

11月4日に発売された、Kindleシリーズのハイエンドモデル「Kindle Voyage」。その特徴をピンポイントでピックアップして、動画や写真を使って紹介していく。(2014/11/21)

news051.jpg

AmazonとHachetteが新たな書籍販売契約を締結し、5月からAmazon.com上でのHachetteの書籍購入がしにくくなっていた問題が解決した。(2014/11/14)

news088.jpg
動画で360度チェック:

アマゾン ジャパンのカラータブレットで、最も安価なのが6型液晶を搭載した「Fire HD 6」だ。8Gバイトで1万1800円という低価格モデルの魅力はいかに!?(2014/11/05)

news081.jpg

1タイトル100円。2014年内に1000タイトル以上を配信予定。(2014/10/29)

news100.jpg

2014年モデルのKindleは画面解像度こそ見劣りするが、2013年モデルのKindle Paperwhiteと比べてもなかなかいい仕事をしてくれる。(2014/10/22)

news041.jpg

Amazonが、ユニクロなども店舗を置くマンハッタンの34丁目に、Kindleシリーズの端末を体験購入したり、商品をピックアップできる実店舗をホリデーシーズンに開店するとWall Street Journalが報じた。(2014/10/10)

news105.jpg
「iOS 8」の「ファミリー共有」対抗?:

Amazonの新サービス「Family Library」では、Amazonで購入したコンテンツ(音楽と映画を除く)を家族で共有できる。Kindleシリーズだけでなく、iOSやAndroidのアプリでも、例えば家族が購入した書籍を読める。(2014/09/18)

news072.jpg

発売となるのは、「Fire HD 6」「Fire HD 7」「Fire HDX 8.9」「Kindle Voyage」「Kindle」の5モデル。海外では、子ども向けの「Fire HD Kids Edition Tablet」も発売となる。(2014/09/18)

6インチ300ppiと高解像度。しかし価格は2万円オーバーに?(2014/09/17)

news138.jpg

須田信太郎さんのプロレス漫画『ウルティモ・スーパースター』(全2巻)が電子化した。(2014/09/08)

news082.jpg

動画で比較するGood e-Readerの名物シリーズ。今回は比較的大きな画面の電子書籍リーダー端末であるAmazon Kindle DXとSony Digital Paper(DPT-S1)の機能を比較する。(2014/08/11)

news078.jpg

動画で比較するGood e-Readerの名物シリーズ。今回は、屋外で行ったKindle Paperwhite 2とKindle Fire HDX 7の読書テストをお届け。(2014/08/04)

news077.jpg

動画で比較するGood e-Readerの名物シリーズ。今回は、屋外で行ったKindle Paperwhite2とkobo Auraの読書テストをお届け。(2014/08/04)

news056.jpg

配信を開始したのは、日本・アメリカ・イギリス・ドイツ・フランス・イタリア・スペインの7カ国。『We Are Tomodachi』が電子書店を通じて配信されるのは今回が初となる。(2014/07/29)

news054.jpg

ユーザーがAmazon.comのサイト内で偶然発見したページから、その存在が明らかに。(2014/07/17)

news051.jpg

Amazonによると、「Kindle Fire HDX」のビデオチャットによるサポートサービス「Maydayボタン」の待ち時間は平均9.75秒で、HDXユーザーからの質問の75%はMaydayボタン経由という。(2014/06/16)

専用端末にヘッドフォン端子の復活もある?(2014/06/11)

news091.jpg

一時的な在庫切れか、それとも後継モデル登場?(2014/04/30)

news049.jpg

今年中に新タブレットを3モデルと新電子書籍リーダーを2モデル発売するとも。(2014/04/28)

news076.gif

SamsungがAmazonと提携し、GALAXYユーザーがKindleの書籍を毎月1冊無料で読める「Samsung Book Deals」の提供を世界90カ国で開始する。(2014/04/18)

news050.jpg

インプレスR&Dとsolaruによる次世代型出版メソッド「NextPublishing」を使ったハイブリッド出版事業がスタート。第一弾となる『毒の告発-ドキュメント帝銀事件-』を刊行した。(2014/04/14)

news117.jpg

人気のガイドブックシリーズから、東京ディズニーリゾートの公式ガイドブック『東京ディズニーリゾート ベストガイド 2014-2015』が電子版で発売された(2014/04/11)

Kindleストアでアメコミ作品が充実? それともAquafadas対抗の側面?(2014/04/11)

news119.jpg

Amazonの出版部門、Amazon Publishingは2014年、どういった方針を掲げているのだろうか。他書店での在庫拒否などは起こっているが、中には本当によく売れるものもある。(2014/03/27)

まず英書の翻訳からスタートするという。(2014/03/13)

news085.jpg

Kindle PaperwhiteまたはKindle DXの後継モデルはE Ink Mobiusを採用するとAmazon社内の情報ソース。(2014/03/10)

indleユーザーの閲覧スピードやレビュー評価を元に有望な個人作家を絞り出し、編集者が紙書籍として販売するかどうか最終選定するワークフローを採用しているという。(2014/02/12)

news098.jpg

買わずにはいられない。(2014/01/22)

news059.jpg

紙の書籍発売に先駆け、十市社の『ゴースト≠ノイズ(リダクション)』がAmazon Kindleストア限定で先行配信。(2014/01/17)

news071.jpg

Amazonの出版部門として複数のレーベルを持つAmazon Publishingだが、新たな方向性は「Day One」に見て取れるのかもしれない。(2014/01/07)

news061.jpg

まともな顧客サービスすら提供できていない電子書籍リーダー/タブレットの販売企業は数百と存在する。そんな中、AmazonがHDXタブレットライン向けに用意した「Mayday」という機能は業界に何を語りかけるのか。(2014/01/06)

news103.jpg

KindleのオーナーはAmazonで一度に多くを購入することはないが、それらのデバイスを所有しないユーザーと比べより頻繁に購入している。(2013/12/25)

電子書籍をギフトで贈ると、同じ作品を半額で購入できる試み。(2013/12/24)

絵コンテ生成ツールに続き:

「Amazon Storyteller」のリリースに続き、脚本家向けアイデア整理ツール「Storybuilder」をβ公開。(2013/12/19)

news101.jpg

Amazon Publishingが短編に特化したレーベル「StoryFront」を立ち上げた。短編小説を求める読者の心に響くか。(2013/12/18)

ITmedia Book Club会員登録がまだの方はこちら

電子書籍/紙を問わず、読書を愛する皆さまに向け、特別な情報提供、書籍の献本、著者や業界関係者との懇親会、執筆活動を検討されている方へのサポートなどを順次提供し、皆さまの読書を強力にバックアップします。

コンテンツパートナー

新刊JP
ラノコミ.com
hon.jp
新文化通信社
Good E-Reader Blog